■【加工工程の進化】機械加工で、より均一で安定した品質へ。

本設製品品質のさらなる向上と加工ムラの低減を目的に、製造工程を2026年9月1日より順次自動化いたします。
接続部・端末部はシリコン注入による機械成形へ変更し、はんだ付けにも専用機械を導入いたします。
加工精度を均一にすることで、防水性・接続品質・仕上がりの安定性を高めます。
新仕様では屋内用・屋外用を共通化し、製品選びをより分かりやすくします。
なお、設備の点検・不具合・生産状況により、一時的に手作業で加工する場合がございます。

・加工ムラを抑えた均一な仕上がり
・防水性と接続品質の安定
・屋内・屋外の共通仕様化

※本設製造工程の改善に伴い、製品の外観・形状・寸法・仕様は、品質や性能に影響しない範囲で変更する場合がございます。